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預けたデザインがどのような製品になって納品されるのか・・・・・

オーダーサイドがいちばん気になる点はこのことではないでしょうか・・・。
デザインとはにても似つかない製品ができてくるかもしれない。。。。。

そんなご心配を未然に解消するのが、3Dモデラーソフトによる、デジタルデザインからの製作
方法です。
具体的な事例で、製作方法を何回かにわけてご紹介していきます。

最近TVCMでもときどき見かけるようになった。
西日本高速道路のETC普及キャンペーンのマスコットキャラクター「スピーディくん」の
着ぐるみ化をおしらせいたいと思う。

ある個人の方のブログがあるので、リンクしたいと思う。
でスピーディくんのwebサイトはここにある。

スピーディくんデザイン

最近ETC車載器を先着2万人さま限定で、無料キャンペーンをしている。
新キャラクターとして、先ごろご結婚なされた藤原紀香さんが起用されたのも記憶にあたらしい。

なお新CMの動画もあるので、是非覗いていただきたい。
藤原紀香さん、着ぐるみスピーディ、イメージ

スピーディのシッポ部分はタイヤをモチーフにしていて、スピーディに料金所を通過しましょう!
というコンセプトのようだ。
が、これを単純に170cmの身長のヒトが中にはいることを想定したら、ほぼ直径
170cmのしっぽが必要になる計算になる。

着ぐるみ製作にはかならず「へそ」がある。。。。。とわたしは思っている。
そこをはずせば、ちがうキャラクターになってしまうしいきすぎれば使えないシロモノになる。

(写真出典:NEXCO西日本 さま)

(つづく)



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

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